道の駅料金据え置きの注意点

道の駅料金据え置きの注意点について

ETC2.0搭載車を対象に、高速道路を高崎玉村スマート

ICで流出し、道の駅「玉村宿」に立ち寄り後、1時間以内 に同ICから再流入して順方向にご利用された場合、 目的地まで高速道路を降りずに利用した場合と同じ料金 に調整します。

ここで注意しなくてはいけないのは、1時間以内に同ICから乗り直さなければいけない事だ。

国土交通省の高速道路上に出している看板「乗り直し 料金据え置きの看板」はETC2.0限定の表示はしてあるが、2017年7月29日現在では1時間以内の乗り直しに限るという表示はしてない。

その為、高速道路の看板を見てこれはいいやと道の駅に立ち寄り、食事や物産巡り、昼寝等をしていてうっかり1時間を過ぎて高速に乗ろうものなら、料金据え置きにはなりませんので十分気おつけてください。

 PDF:実験開始、一般道の道の駅が高速から料金据え置きで利用可能にただし条件あり

2017年7月29日現在の利用可能な道の駅は「群馬県の玉村宿」「山口県のソレーネ周南」「愛知県のもっくる新城」

 

道の駅料金据え置きの注意点」への1件のフィードバック

  1. うぶちゃん のコメント:

    気おつけて?
    気をつけて。の間違いでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください